家でも使える名前シール

我が家では、長女が幼稚園に入園した時に名前シールを注文しました。そして、それをきっかけに家でも使っています。意外だと言われることも多いのですが、小物に貼り付けるだけではなくて色々な物に使用することが出来るんですよ。例えば、我が家では3人の子どもがいて、それぞれにおもちゃや本などをまとめて入れておく片付け用のカラーボックスがあります。とにかく散らからないように、本人の物はひとまずそこに入れておく、という物です。そして、このカラーボックスにも名前シールを貼っています。普段自分達が使用している文房具などにも同じシールが貼ってありますので、より一層自分の物だという認識が高まるみたいです。中もごちゃごちゃにならずに、全員しっかり片付けてくれています。せっかくのシールなので、色々な用途を考えたいですよね。


ママ友から教わった名前シール

子どもに関することは、やはりママ友と情報交換をして知ることが多いです。中には数人子どもを産んでいるベテランの先輩ママもいるので助かりますね。そんなママ友達の中で最近話題になっているのが名前シールです。私の時代にもありましたが、最近の物ですと布に貼ることもできるので、すごく便利になっているそうです。お店によってはオーダーメイドでお願いすることもできるみたいですね。オーダーメイドとまでは行かなくてもキャラクターや柄、名前の向きなどは指定できるという自由なお店がとても多いので便利です。油性ペンですと、見た目もあまり良くありません。それよりも名前シールの方がやっぱり可愛いですよね。子どももすごく喜んでくれています。キャラクターだけではなくお花や動物などの絵柄もありますので、子どもと一緒に選ぶと良いかもしれませんね。


ファブリック製品にも付けられる名前シール

私が子どもの頃には、シールを作ることが出来る機械がすごく流行っていました。当時は自分の名前をシールにしてよく貼っていましたね。もちろんファブリック製品には使えませんでしたが、今の名前シールはとても進化しているんです。なんと、ファブリック製品にも貼ることができるんですよ。例えば、体操着の名前など。学校によっては指定されているところもありますが、近年ではその条件が緩くなっているところもあります。小学校では、キャラクターのプリントされた可愛い名前シールを使っている子も良く見かけますね。子どもの頃というのは、特にファブリック製品を多く使用します。弁当箱を入れる巾着袋や、体操着などなど、案外多いものなんですよね。そして、今までは油性ペンなどで名前を書くしかありませんでした。しかし、シールなら次の子も使えますしとっても便利なんですよ。

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